
はじめに
こんにちは。プロダクト本部に所属しているエンジニアの孫です。
誰が、何の業務に、何時間使ったのかを可視化できるクラウド型工数管理・プロジェクト管理ツール「クラウドログ」の開発を担当しております。
現在、クラウドログ開発チームではエンジニアの生産性向上を目的に Cursor と Claude Code が導入されています。
今回はチーム内「Cursor番長」に任せていただいた私の取り組みをご紹介させていただきます。
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こんにちは。プロダクト本部に所属しているエンジニアの孫です。
誰が、何の業務に、何時間使ったのかを可視化できるクラウド型工数管理・プロジェクト管理ツール「クラウドログ」の開発を担当しております。
現在、クラウドログ開発チームではエンジニアの生産性向上を目的に Cursor と Claude Code が導入されています。
今回はチーム内「Cursor番長」に任せていただいた私の取り組みをご紹介させていただきます。
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crowdworks.jp のジャンヌチームで主にバックエンドの技術的負債の解消に取り組んでいる @kotarou1192 です。
crowdworks.jp を支える Rails アプリケーションで YJIT を有効化しました。
本記事では、有効化の背景と、1週間の観察で得られたパフォーマンスの変化を報告します。

あけましておめでとうございます。 crowdworks.jpエンジニアリングマネージャーの大石です。
2025年はAIの急速な進化と発展により、それがとても身近な存在になった1年でした。 私たちの開発体験や提供サービスにおいても、少なからずその恩恵や影響を受けたと感じています。
本記事では、クラウドワークスの開発を担っている部門の2025年の主要な技術的成果や、「AIハッカソン」といった組織的な取り組みについて振り返ります。 なお、本記事はWebアプリケーション開発チームの話題が主となります。SREチームの振り返りはこちらにありますので、ぜひ併せてお読みください!

この記事は クラウドワークス グループ Advent Calendar 2025 シリーズ1の21日目の記事です。
こんにちは。去年は全社横断でデータ連携する仕組みを作ってましたが、今年はデータ基盤作りをしてる高橋です。
今年からSnowflakeを使い始め、Snowflake Fundamentals トレーニングを受講したり、SNOWFLAKE WORLD TOUR TOKYO に参加したりとSnowflakeへの関心が高まっています。
弊社では、Amazon Redshift + Redashの構成で、クラウドワークス事業で利用するためのデータ基盤が構築されており、現在も継続してデータ分析に利用しています。全社向けのデータ基盤としてSnowflakeを活用することになり、日々Snowflakeの活用方法を学んでいますが、実はもう一つSalesforce Data Cloudというデータ基盤(CDP)を導入しており、こちらも活用しています。
今回は、三つのデータ基盤(Snowflake、Amazon Redshift、Salesforce Data Cloud)の役割やデータ転送のアーキテクチャについて、今年一年をふりかえりながら書いていきたいと思います。
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